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# Auth0オンボーディング

> B2B、B2C、またはM2Mのパスウェイに従って、Auth0を既存のインフラストラクチャに統合します。

Auth0オンボーディングへようこそ！

このドキュメントのセクションは、Auth0を既存のインフラストラクチャに統合し、確実に統合を実行できるようにすることを目的としています。このセクションでは、関連リソースを見つけることができます。

このガイド付きオンボーディングを補完するために、開始時に役立つ関連モジュールを含む、無料コース「[Okta入門](https://www.okta.com/training/introduction-to-okta-formerly-okta-basics)」に登録できます。

ガイド付きオンボーディングに従って、Auth0を使い始めましょう。

| トピック...                                                                | 説明...                 |
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| [セルフサービスマシンツーマシン](/docs/ja-jp/get-started/onboarding/self-service-m2m) | マシンツーマシン認証をオンボードする方法。 |

## リソースとサポート

ドキュメントと可能な[アーキテクチャシナリオ](/docs/ja-jp/get-started/architecture-scenarios)に加えて、Auth0にはいくつかのサポート手段があります。

* **Auth0コミュニティ：**[開発者コミュニティやAuth0エキスパート](https://community.auth0.com/)に相談したり、充実した[ドキュメント](https://auth0.com/docs)や[FAQ](https://community.auth0.com/c/faq)を閲覧したりできます。
* **Auth0 Marketplace**：[Marketplace](http://marketplace.auth0.com/)は、信頼できるMarketplaceパートナーが構築しサポートしているアプリケーションに統合を追加するために、簡単な方法で開発プロセスを簡素化することを目的としています。Marketplaceを使用すると、Auth0ソリューションの簡単かつ迅速な拡張とカスタマイズが可能です。Marketplaceで見つかる統合はすべてAuth0によって検証されているため信頼できます。
* **Auth0ステータスページ：** サービスが中断した場合。[ステータスページ](https://status.auth0.com/)をフォローし、RSSフィードを購読して、運用状況に関する最新情報を入手してください。

## もっと詳しく

* [Auth0について](/docs/ja-jp/get-started/identity-fundamentals/introduction-to-auth0)
* [アイデンティティの基礎](/docs/ja-jp/get-started/identity-fundamentals)
* [アーキテクチャシナリオ](/docs/ja-jp/get-started/architecture-scenarios)
* [ログイン](/docs/ja-jp/authenticate/login)
* [Auth0のステータスを確認する](/docs/ja-jp/deploy-monitor/monitor/check-auth0-status)
